えな屋(はしもとあやね)とは

はしもと あやね

広島県在住のイラストレーター/漫画家。
WEB制作会社でWEBデザイナー/アートディレクターとして7年間勤務後、2018年フリーランスのイラストレーターとして独立。

「わかりやすくおもしろく」をモットーにかわいらしくてコミカルなイラストや漫画制作をしています。

趣味はプロレス観戦、テーブルゲーム、美味しいものを食べること。
制作にはAdobe IllustratorCC,Adobe PhotoshopCCを使用しています。

ストックフォトにて1500点以上のイラスト(2019年3月現在)も販売しております。
PIXTAAdobeStock

えな屋とは?

「えな屋」とは、2016年ごろからSNS上で使い始めた私のペンネームでした。
よく「どういう意味なんですか?」とご質問をいただいていたのですが…本名の「あやね」をローマ字にし、それを反対から読むと

ayane ⇔ enaya

と、言うような形のアナグラムからきた名前でした。

個人事業主として開業する以前の約2年間、副業としてイラストのお仕事を受けたり、ブログを書いたり、SNSでイラストやマンガを投稿したりと、この「えな屋」という名前を通して素敵な出会いがたくさんありました。

この名前で活動してきた時の皆さんに支えてもらったことを忘れないようにと、屋号として残すことにしました。



チラシや名刺など
DTPの業務経験もあります

前職は広島県のWeb制作会社に、Webデザイナー・HTMLコーダーとして働いていました。
Webサイト以外にも、チラシや名刺などのDTPの業務経験もあります。
漫画やイラストを含めたデザイン制作のご依頼も受け付けておりますのでお気軽にご相談ください。

仕事に対しての想い

生き生きとしたキャラクターを。

描いているイラストはどんな小さなカットイラストでも、一人の登場人物…「キャラクター」だと意識して制作しています。
この登場人物は「今何をしていて」「どんな気持ちなのか」。
そうやって描かれた「生き生きとしたキャラクター」は見ている人の心を動かし、商材の良さを最大限に引き出すものだと考え常にこれを意識して制作しております。

シチュエーションなどの設計にも力を入れています!

クライアントさまの想い・ターゲットユーザーのニーズ、そして心を掴む演出や絵柄などの「設計」にも力をいれており、お客さまからも「自社製品のことを自部が考えていた以上に理解していた驚いた」「自分が考えていた以上のものを作ってもらえた」と評価いただいております。
7年間で培った制作職での経験を生かし、お客さま目線で真摯に考え、「何を使って」「誰に向けて」をふまえて最適なコンテンツをご提案していきます。

確実に期待に応える漫画づくり

はしもとあやね(えな屋)は「要望」と「期待」に応えるコンテンツづくりに自信を持っています。
本質的には、相手のことを考えすぎて話し出すタイミングを逃してしまうようなコミュニケーションが苦手な性格…いわゆる「コミュ障」な性格の持ち主ですがその性格を逆手にとって、「足りないものがないように、必要分+α」を準備、方向性やお客様の業種や想い「なってほしい形」とのイメージずれがないように、ディレクター以上にクライアントさんの分析をするなど前職での経験を活かし、だれよりも修正回数が少なくクライアントさまが思い描く以上のご提案を心がけています。
クライアントさまの想い、ターゲットユーザーのニーズ、そして心を掴む演出や絵柄などの「設計」にも力をいれることであなたのコンテンツをより親しみやすく、より伝わりやすいコンテンツ作りのお手伝いをしています。

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独立のきっかけにもなった
イラスト以外の「趣味」

趣味はプロレス観戦。
2014年に生で観戦したことをきっかけに、プロレスの魅力にどっぷりとつかりました。
実は、プロレスラーの皆さんが戦っている姿を見て感化され、私も「イラストレーターとして挑戦したい」「頑張りたい」、と前向きになり個人でのお仕事をはじめました。
2016年からプロレス観戦ブログ「プロレスと私。時々日常」を運営。
イラスト・マンガを交えた試合レポートは「その日見た熱い光景を思い出す」、あるあるを踏まえたコミックエッセイ記事は「共感できる!」とファンのみなさんにご好評いただいております。
また、2017年よりプロレスニュースメディア プロレスTODAYさまにてプロレスの記事連載をさせていただいております。

プロレス団体様とのコラボは一つの野望です。
わくわくとドキドキを提供するみなさんとお手伝いができるようになったら嬉しいなと思っています。
そのためにも仕事も趣味も本気で夢中になります!